実験動物科学 その多様性と調和

The 65th Annual Meeting of Japanese Association for Laboratory Animal Science 第65回日本実験動物学会総会

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発表者へのご案内

座長へのご案内

  • 座長の方は、セッション開始15分前までに各会場へお越しの上、進行係に声をかけてください。
  • 発表時間、質疑応答時間を厳守し、円滑な運営にご協力をお願いいたします。

シンポジウムの演者へのご案内

1) 発表方法

  • 発表は、液晶プロジェクターによるPC発表のみです。
  • ノートパソコンおよび液晶プロジェクターは会場で用意いたしますが、ご自身のノートパソコンをご持参いただいても結構です。
  • 会場で用意するノートパソコンのOSは、Windows7、使用アプリケーションは、Power Point2010、2013、2016です。

2) 会場のノートパソコンをご利用される場合

  • シンポジウム開始30分前までに、発表スライド受付に必ずお越し頂き、データをお預けください。
  • 発表データは、必ずUSBフラッシュメモリを使用し、発表データファイルのみ保存してください。USBフラッシュメモリ以外の外部媒体(フロッピーディスク、CD、MO等)には対応しておりませんので、予めご注意してください。
  • Windows Power Point2010、2013、2016以外で作成したデータを使用する場合は、正しく表示されない可能性がございますので、予めWindows Power Point2010、2013、2016にてご確認・再編集してください。
  • 発表終了後の発表データは総会本部の責任のもと消去いたします。

3) ご自分のノートパソコンをご持参される場合

  • シンポジウム開始30分前までに、発表スライド受付に必ずお越し頂き、ご自分のノートパソコンに問題が無いかをご確認ください。
  • モニタ出力端末はMiniD-Sub 15pin(5個のピン穴が3段になっているもの)を用意いたします。その他のコネクタを必要とする場合は必ずご持参ください。
  • コンセント用電源アダプターもご持参ください。

4) データ作成時の注意点

  • 使用フォントについて
    フォントの文字化けを防ぐため、下記のフォントにて作成してください。
    日本語:MSゴシック、MSPゴシック、MS明朝、MSP明朝
    英 語:Century、Century Gothic、Times New Roman
  • 動画、その他のデータについて
    動画データを使用する場合は、必ず発表データが作動するノートパソコンをご持参ください。USBフラッシュメモリによる発表の方は、発表時の誤作動の原因になることがありますので、動画やアニメーションの使用は極力使用を避けてくださいますようお願いいたします。
    また、発表データに外部データ(静止画・動画・グラフ等)をリンクさせている場合は、必ずリンク先のデータも保存していただき、2Fの発表スライド受付コーナーにて動作確認をお願いいたします。

一般口頭発表者へのご案内

1) 発表方法

  • 発表は、液晶プロジェクターによるPC発表のみです。
  • ノートパソコンおよび液晶プロジェクターは会場で用意いたします。
  • 会場で用意するノートパソコンのOSは、Windows7、使用アプリケーションは、Power Point2010、2013、2016です。Macintoshは用意いたしません。
  • ご自身のノートパソコンでの発表はご遠慮ください。
  • 発表データは、必ずUSBフラッシュメモリを使用し、会場にご持参ください。USBフラッシュメモリ以外の外部媒体(フロッピーディスク、CD、MO等)には対応しておりませんので、予めご注意ください。
  • USBフラッシュメモリには発表データのファイルのみを保存してください。
  • ファイル名は講演番号と発表者名を記載してください。 例)O-1_富山花子.pptx
  • Windows Power Point2010、2013、2016以外で作成したデータを使用する場合は、正しく表示されない可能性がございますので、会場のPC受付にて各自ご確認ください。

2) 発表データの受け渡し

  • 発表データは、発表の30分前までに、発表スライド受付のスタッフにお渡しください。
  • データの受け渡しが遅延しますと進行に支障を来しますので、早めのデータ受け渡しにご協力をお願いします。
  • 発表終了後の発表データは、総会本部の責任のもと消去いたします。

3) データ作成時の注意点

3-1) Windowsにて作成した場合

  • Power Point2010、2013、2016にて作成・保存してください。
  • 発表データは、必ずUSBフラッシュメモリを使用し、会場にご持参ください。

3-2) Macintoshにて作成した場合

  • Macintoshで作成したPower Pointファイルは、予め研究室等でWindowsを搭載したPC上のPower point2010、2013、2016での動作確認・再編集をお願いいたします。
  • 発表データは、必ずUSBフラッシュメモリを使用し、会場にご持参ください。
  • 会場で使用するノートパソコンはWindowsですので、USBフラッシュメモリはWindows互換フォーマットをご使用ください。

3-3)使用フォントについて

フォントの文字化けを防ぐため、下記のフォントにて作成してください。
日本語:MSゴシック、MSPゴシック、MS明朝、MSP明朝
英 語:Century、Century Gothic、Times New Roman

3-4)動画、その他データについて

  • 発表時の誤作動の原因になることがありますので、動画の使用は極力使用を避けてくださいますようお願いいたします。
  • 動画データを使用する場合は、必ず事前に発表会場の発表スライド受付コーナーにて発表データの動作確認を行ってください。
  • 発表データに他のデータ(静止画・動画・グラフ等)をリンクさせている場合は、必ず他のデータも保存して頂き、事前に発表PC受付コーナーにて動作確認をお願いいたします。

4) 発表時間

  • 発表時間は、1演題につき発表8分、質疑応答2分、合計10分です。時間厳守でお願いいたします。
  • 予定時間を超過する場合は、途中で中断していただくことがございます。

ポスター発表者へのご案内

1) ポスター掲示

掲示作業 : 8:30~9:00の間にポスターを掲示してください。

月日 会場名 演題番号 掲示時間 示説・討論 撤去
5月16日(水) ポスター第5,6,7会場 ポスター番号
奇数
9:00~
17:30
16:30~
17:30
18日(金)13:00~16:00
5月17日(木) ポスター番号
偶数

※撤去時間を過ぎても掲示されているポスターにつきましては、事務局にて処分させていただきます。

2) ポスター発表形式

  • 演者はリボンを着用し必ず示説時間にポスター前に待機するようにしてください。(リボンは会場にて配布)
  • 座長は設けておりませんので、ポスター発表者はポスターの前に立ち自由に示説・討論してください。

3) ポスター作成要項

  • 1演題あたり、縦210cm×横90cmのポスターボードを用意いたします。ポスターは上から180cm以内で使用してください。
  • 最上段左側に演題番号札(20cm×20cm)が入りますのでこの部分は空けてください。
  • 演題名、発表者名(発表者の前に○印)、所属機関名を上部に記載してください。海外からの参加者にも配慮して、演題名と発表者名は和文と英文で表記してください。
  • 本文の文字は離れた位置からでも十分読み取れる大きさにしてください。(文字の大きさは16ポイント以上、ゴシックフォント、また、全体として字間を詰めて行間を空けることを推奨します。)
  • 演題番号札、掲示用ピンは各ポスター発表会場で用意します。
    ※ガムテープ、両面テープは使用しないでください。